KitchHike 採用情報 | Product team

このページでは、エンジニア・デザイナの方向けの採用情報をご紹介します。

CTO’s message


社会の形成者としてエンジニアリングの力を使う

誰かが作ってくれた快適さにフリーライドする側ではなく、自身が社会を形成する一員でありたい。さらには形成者として活動する人たちの仲間になり、さまざまな形で支えていきたい。私たちはそう考えています。
キッチハイクプロダクトチームの目的は、「正しく動くコードを書く」ことではなく、「社会課題を解決する」こと。あらゆる社会課題に直面する地域は、今やオリジナリティとテクノロジーが交差しうる最先端の場所です。そこでの活動や取り組みは最先端の経験になり得るのではないでしょうか。
情熱ある地域の人たちと共に、10年後、20年後、もっと先の時代を見据えて、未来の解像度を高めながら、共に地域の未来を形成する。そんな挑戦を一緒にできる仲間をお待ちしています。

代表取締役 CTO 藤崎祥見

 

1. プロダクトチームの価値観・考え方


Session

個性を尊重しながらもチームでグルーヴ・相互作用することを目指す組織。一人一人が基礎や専門性を日々磨き、チームで集まった時にそれぞれの強みを最大限発揮する。
 

Future User First

目の前の修正よりも、未来のユーザーにとって本当に必要なものを優先させる。
 
 

Be Lazy

チーム全体の労力を減らすために、手間を惜しまずに自動化・文書化を推奨。長時間労働ではなく、最小の工数で最大のインパクトを出すことを目指す。
 

2. チーム体制


マトリクス組織

ただ機能を開発するFeature teamではなく、価値を開発するProduct teamとして、営業・事業開発などグロースサイドも含めた職能横断型のクロスファンクショナルな体制をとっています。時にプロダクトメンバー自身がクライアントと直接会話する機会も通じて、メンバー一人一人が未来に本当に必要な価値を考え、開発を行っています。
 
 

3. 開発フロー


スクラムベースのアクションと振り返りサイクル

目的から逆算してスクラムベースの開発フローを実施しています。1スプリントの中に振り返りを入れることで、キッチハイクで大切にしている最大のアウトカムを実現し、次のスプリントに活かしています。
 
 

4. 技術スタック


 

5. プロダクトチームメンバー


それぞれが「食と暮らしと地域」の背景を持ち、エンジニアリングやデザインの力で「発明と実装」に挑戦する20~40代のメンバーが活躍しています。業務形態(フルタイム・副業)や居住地域などを問わず、それぞれが「人生を謳歌する」ワークスタイルで最大出力を目指しています。
 

6. プロダクトメンバーの声


キッチハイクの事業やカルチャー、「人生を謳歌する」それぞれのワークスタイルなど、実際にメンバーがどのように感じて働いているのか、ぜひご覧ください。
 
キッチハイクカルチャーの好きなところ
・世界を良くしていってる実感や、手触り感をもちながら実装できるのが嬉しい。
・アウトプットよりもアウトカム思考。
・考え抜いた決断を後押ししてくれる。決断が正解だったと言えるような働き方。
・お互いをリスペクトしあえるような雰囲。
・傾聴力。メンバーの悩みを聞き、本当の課題が何なのかを一緒に探すところ。
・CTOとの距離が近いので自然と視座が高くなる。
・常に事業ロードマップが共有されているから、未来への解像度が高い状態で機能開発に取り組める。
・未来を見据えるからこそ、時には実装しないという選択を取ることもある。
・グロースチームとワンチームで開発し、時に営業にも参加することで解像度が高まる。
 

7. クライアント様の声


注力プロダクト「つながるDX」を実際にご利用いただいている自治体様との対談です。プロダクト/エンジニアリングの力で「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ。」を実践する現場の様子がのぞけます。
 

▼CTO藤崎が天草市様と、地域xテクノロジーの未来から「つながるDX」の開発秘話、今後の未来像について語りました

 

▼地域ファンクラブの先駆者、飛騨市様のつながるDX使用状況や今後の可能性をCTO藤崎がインタビューしました

 

8. 募集ポジション


フルタイム/副業、年齢、性別、地域(全国フルリモート)に関わらず、キッチハイクで働きたい仲間を幅広く募集しております。

プロダクト・つながるDX事業部

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